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板橋区立美術館の本
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浮世絵の死角 イタリア・ボローニャ秘蔵浮世絵名品展
発行年 2010年
サイズ 265(縦)×220(横)
ページ数 190
価 格 2000円
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ボローニャの浮世絵コレクター、ジュリアーノ・ベルナーティ氏とカルロ・コンティーニ氏が秘蔵する浮世絵の中から、日本人には死角に入って見えなかった作品を選りすぐり初公開された約200点を収録。墨摺りから近代版画までを通覧し、近年注目を集める上方絵や国芳のおもちゃ絵なども紹介。
板橋区立美術館 刊行物
ドゥシャン・カーライ
発行年 2009年
サイズ 215(縦)×305(横)
ページ数 180
価 格 2300円
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ドゥシャン・カーライ(1948-)は、東欧を代表する絵本作家として世界各国で絵本を出版しています。本図録には、代表作『不思議の国のアリス』や『アンデルセン童話集』を含む絵本原画、油彩画、版画、アニメーション原画など約250点を収録。またブラチスラヴァの作家9人による挿絵原画約50点も併せてご覧いただけます。
板橋区立美術館 刊行物
2009イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
発行年 2009年
サイズ 280(縦)×235(横)
ページ数 208
価 格 2300円
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イタリアのボローニャ市で毎年開催されている絵本原画コンクールの入選作品による展覧会。本図録には、日本人18名を含む世界各地のイラストレーター81人の入選作品を収録。
板橋区立美術館 刊行物
北斎一門肉筆画傑作選
発行年 2008年
サイズ 297(縦)×210(横)
ページ数 128
価 格 1640円
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世界に誇る浮世絵の巨匠、葛飾北斎の画業は広く知られていますが、80人余りとも伝えられるその門人たちについては謎のままです。 北斎門人たちの画業を通して北斎派の全貌に迫る、画期的な図録です。
板橋区立美術館 刊行物
2008イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
発行年 2008年
サイズ 230(縦)×280(横)
ページ数 268
価 格 2300円
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イタリアのボローニャ市で毎年開催されている絵本原画コンクールの入選作品による展覧会。本図録には、日本人20名を含む世界各地のイラストレーター99人の入選作品を収録。
板橋区立美術館 刊行物
ブルーノ・ムナーリ展 あの手この手
発行年 2007年
サイズ 260(縦)×210(横)
ページ数 200
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ムナーリが生涯にわたって関わり続けた「本」の仕事を縦糸に、後期未来派に端を発したムナーリの足跡を10の切り口から振り返っていきます。アーティストやデザイナーといった肩書きからムナーリをとらえるのではなく、「あの手この手」を駆使した無限の活動を総合的に紹介することで、ムナーリの業績と魅力を存分に味わってもらうことを意図しています。駒形克己氏のデザインによる凝った装丁にも注目!
板橋区立美術館 刊行物
谷文晁とその一門
発行年 2007年
サイズ 297(縦)×218(横)
ページ数 128
価 格 2000円
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谷文晁の画風が門人たちにどう受け継がれて幕末から明治を迎えたのか。これは江戸民間画壇の重大な問題ですが、 いまだ検証されたことがありません。本展覧会では、文晁画風の変遷を概観した後、 文晁門人や、文晁に影響を与えた人など22人の画家の作品を一堂に会します。 本図録には、谷文晁、谷幹々、谷舜英、谷文一、谷文二、喜多武清、遠坂文雍、金子金陵、岡田閑林、依田竹谷、大西圭斎、鏑木雲潭、渡辺崋山、佐竹永海、鈴木鵞湖目賀田介庵、大西椿年、清水曲河、立原杏所、鈴木芙蓉、大岡雲峰、森東溟の22作家による作品77点を収録しています。
板橋区立美術館 刊行物
2007イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
発行年 2007年
サイズ 230(縦)×280(横)
ページ数 231
価 格 2300円
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イタリアのボローニャ市で毎年開催されている絵本原画コンクールの入選作品による展覧会。本図録には、日本人17名を含む世界各地のイラストレーター85組の入選作品を収録。また、2006年国際アンデルセン賞受賞作家ヴォルフ・エアルブルッフも紹介している。
板橋区立美術館 刊行物
戸方庵井上コレクション名品展
発行年 2006年
サイズ 303(縦)×225(横)
ページ数 108
価 格 1200円
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戸方庵(こほうあん)井上コレクションは、室町時代の名品「伝蛇足(じゃそく)筆 山水図」(重要文化財)を含む、 質の高い水画コレクションや中国絵画によって知られています。 本図録では、中国絵画・室町水画・琳派・南画・近世禅僧画など、名品69点を収録。
”しづかなる墨の世界”をご堪能ください。
板橋区立美術館 刊行物
お殿様の遊芸 楽しみながら描いてみむ
発行年 2006年
サイズ 295(縦)×210(横)
ページ数 104
価 格 1000円
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全国三百藩の中から発掘したお殿様たちのユニークな絵画を一堂に集めた展覧会。 お殿様たちの絵画は、プロの画家の表現とはまた違った味わいがあり、実に魅力的です。 全国から選りすぐったお殿様たちの名品を心ゆくまでお楽しみください。出品作品全64点を収録。
板橋区立美術館 刊行物
狩野派全図録
発行年 2006年
サイズ 290(縦)×227(横)
ページ数 168
価 格 1400円
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「これが板橋の狩野派だ!」展に合わせて刊行された、当館所蔵の狩野派を全て網羅した「全図録」です。図版は全てカラー掲載。狩野派概説や、掲載されたすべての作家作品の解説のほか、系図・Q&A・狩野派練習帖など、楽しくてためになるページも満載。総論は英訳も掲載されています。
板橋区立美術館 刊行物
佐藤太清回顧展〜終わりのない旅〜
発行年 2005年
サイズ 310(縦)×230(横)
ページ数 103
価 格 1300円
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文化勲章受賞者で日本画家の佐藤太清氏は、ほぼ半世紀にわたって板橋区に在住し、日展を舞台に地道に活動されましたが、平成16年11月6日惜しくも逝去されました。その画業の全貌を紹介した回顧展の図録です。新文展に初入選した「かすみ網」から、一連の「旅シリーズ」作品、最後の日展出品作となった「雪つばき」までの代表作44点と素描10余点を収録。作品解説として、太清氏が遺した文章も多数掲載しています。
板橋区立美術館 刊行物
関東南画大集合
発行年 2005年
サイズ 295(縦)×210(横)
ページ数 94
価 格  1200円
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日本の南画は関西で始まり、池大雅・与謝蕪村によって大成され、以後多様な展開を見せます。本展では、中 山高陽によって移植された江戸南画の展開とそこから発展した東日本全域への広がりをとらえようとしています。江戸から仙台までの各地で活躍した南画家13名の花鳥・山水を中心とした作品を一堂に会し、関西とは違う関東南画の特色を抽出します。展示作品59点を収録。
板橋区立美術館 刊行物
2005イタリア・ボローニャ国際絵本原画展
発行年 2005年
サイズ 230(縦)×280(横)
ページ数 231
価 格 2300円
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イタリアのボローニャ市で毎年開催されている絵本原画コンクールの入選作品による展覧会。本図録には、日本人16名を含む世界各地のイラストレーター85名の入選作品を収録。また、2004年度国際アンデルセン賞受賞作家マックス・ベルジュイスも紹介している。
板橋区立美術館 刊行物
御長壽美術展
発行年 2004年
サイズ 295(縦)×210(横)
ページ数 111
価 格  600円 ←半額になりました!
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「長寿」「老い」を美術作品によって見つめ直した、ちょっと風変わりな題名の展覧会の図録です。寿老人・高砂といっためでたい長寿者たちや現実に生きるお年寄などを取り上げ、老いの本質をさぐります。「浦島太郎はなぜめでたい」などコラムも充実、読みごたえがあります。展示作品61点を収録。
板橋区立美術館 刊行物
歸空庵コレクション日本洋風画史展
発行年 2004年
サイズ 295(縦)×210(横)
ページ数 222
価 格  750円 ←半額になりました!
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「歸空庵(きくうあん)コレクション」とは、秋田蘭画や司馬江漢などの名品で知られる個人コレクションです。平成2年より当館でお預かりしてきたこのコレクションの全てを一挙に公開。桃山から明治初期にわたる日本の洋風画史をたどり、近代以前に日本人が取り組んできた西洋の絵画技法との格闘の歴史の一端に触れることができます。展示作品171点を収録。
板橋区立美術館 刊行物
ちょっと小粋な江戸屏風 PART.2
発行年 2002年
サイズ 250(縦)×265(横)
ページ数 87
価 格 650円 ←半額になりました!
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江戸時代のすぐれたデザイン性豊かに、意表をつく工夫や洒脱な一面を堪能すること ができる屏風の図版集。展示作品22点の見開きによる図版と、作品解説。
板橋区立美術館 刊行物
美しきもの・墨 
−板橋ゆかりの作家−

発行年 2001年
サイズ 305(縦)×215(横)
ページ数 107
価 格 790円 ←半額になりました!
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西久保翠丘や大東文化大学の先生方など、板橋区内ゆかりの書家の、漢字・かな・近代詩文・てんこく・墨象など書の各ジャンルの作品を紹介。
板橋区立美術館 刊行物
崇高と労働
発行年 2000年
サイズ 250(縦)×210(横)
ページ数 100
価 格 790円 ←半額になりました!
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岡部昌生、内海信彦、豊島康子、菊畑茂久馬などの現代作家の作品を掲載し、美術と社会の関わりを問題にした「労働」を作品の中から考えてみる。
板橋区立美術館 刊行物
アトリエの謎
発行年 1999年
サイズ 240(縦)×210(横)
ページ数 112
価 格 550円
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板橋区内に在住の白井謙二郎、古沢岩美、寺田政明、清塚紀子、深井隆、丸山常生の6人の作家の当館の収蔵作品を紹介し、制作現場の写真やインタビューなどを通して、作品ができるまでの過程を探る。 
板橋区立美術館 刊行物
脱・現代美術教養論
発行年 1999年
サイズ 170(縦)×170(横)
ページ数 120
価 格 500円
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「大正の新興美術作品から昭和の前衛美術作品」が中心となっている当館の近代・現代の部門の収蔵作品から、「戦後美術」と「現代美術」の作品50点を紹介。知っていることが「教養」ではなく、「観る」ことで自分独自の「作品会話」ができることを「教養」というのではないか、というテーマを基に、それぞれの作品の存在価値をフローチャート化して解説する。
板橋区立美術館 刊行物
東北・東京 相剋のモダニズム
発行年 1999年
サイズ 240(縦)×250(横)
ページ数 136
価 格 800円
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大都市東京で活躍した画家たちは一夜にしてアバンギャルドやモダニズム作品を描いたわけではない。地方で手ほどきを受けた若き画家たちは、東京に憧れ、新たな試みを模索していった。東北から東京へとたどり着いた彼らの姿を追いつつ、「東北モダニズム」の先鋭な作品群を紹介する。
顔を描く
発行年 1998年
サイズ A4
ページ数 103
価 格 750円
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「人の顔を写す」「イメージの顔を描く」「理想の顔を描く」「顔を作る」の4つのテーマにより、従来の肖像画からはとらえきれない多様性を秘めた江戸期の肖像画を紹介。
板橋区立美術館 刊行物
岡田コレクション イカット 〜絣に見るインドネシアの色と形〜
発行年 1996年
サイズ 300(縦)×225(横)
ページ数 142
価 格 1200円
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伝統染色の宝庫といわれるインドネシアの代表的染色「イカット」を、世界有数の岡田コレクションから取り上げる。イカットの、絣(かすり)としての知られざる魅惑の世界を紹介する。
板橋区立美術館 刊行物
スーザン・ヒルシマンの絵本原画展
発行年 1990年
サイズ 255(縦)×210(横)
ページ数 86
価 格 850円
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アメリカの絵本編集者スーザン・ヒルシマン女史の手がけた、明るく活力にあふれる現代アメリカの絵本作家11人の代表的な絵本原画を紹介。
板橋区立美術館 刊行物
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