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生誕100年記念
ブルーノ・ムナーリ展 関連イベント
イベントを実施いたします。ぜひご参加ください。 「『読めない本』を読む: ふたりによる解読の試み」 ムナーリは1950年、ミラノで『読めない本』シリーズの第1作を発表します。 それは文字がなく、抽象彫刻のような斬新な本でした。 この実験的な本の目的とは・・? 前半は、ムナーリの本を数多く出版しているコッライーニ出版のマルツィア・コッライーニ氏が、 後半は、ムナーリについての著作や展覧会を多く手がけるジョルジョ・マッフェイ氏がお話します。 と き 12月8日(土) 午後1時〜4時 終了しました。 講 師 マルツィア・コッライーニ(コッライーニ出版)、 ジョルジョ・マッフェイ(アーティストブック研究家) 通 訳 森泉文美 共 催 イタリア文化会館 会 場 板橋区立美術館 講義室 定 員 先着100名・聴講無料・申込不要 約60名の皆様にご聴講いただきました。ありがとうございました。 ワークショップ 「ひとつがふたつ」 +トーク 「わたしがムナーリから感じたこと」 紙を切って、ある形をつくったら、それを別の人と交換します。 そして、もらった形からイメージをふくらませて作品をつくりましょう。 制作のあと、ミニトーク「わたしがムナーリから感じたこと」を開催します。 と き 12月22日(土) 午後1時〜4時 【ワークショップ:午後1時〜3時 トーク:午後3:15〜4時】 終了しました。 講 師 駒形克己(造本作家・デザイナー) くわしくはこちら 約60名の皆様にご聴講いただきました。ありがとうございました。 講演会「ムナーリ万才!」 福田繁雄氏は1960年、東京で開催された「世界デザイン会議」でムナーリと出会いました。 それは、その後の進路を決定するほどの大事件だったといいます。 「私にデザインすることの心、創造することの素晴らしさを教えてくれた 、唯一の師だった」というムナーリについて、福田氏が熱く語ります。 と き 1月12日(土) 午後2時〜3時30分 終了しました。 講 師 福田繁雄(グラフィックデザイナー) 会 場 板橋区立美術館 講義室 定 員 先着100名・聴講無料・申込不要 約200名の皆様にご聴講いただきました。ありがとうございました。 |
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