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ボローニャ展 関連イベント


またまた、ポール・コックス氏来日!!
ミニワークショップ+講演会
「ポール・コックスの『方法』」


と き:2007年8月5日(日) 午後1時〜3時
終了しました。
講師:ポール・コックス(アーティスト)
通訳:伏見 操
定員:先着80名 (12時より会場を開けます)
会場:当館1階 講義室にて

事前申し込みは必要ありません。
参加無料

注意:原則として、みなさんにワークショップにご参加いただくことになります。
ワークショップは約1時間の予定ですが、その間は制作の時間になりますので、
講師からのお話はほとんどないと思われます。


 昨年の「板橋区立美術館・夏のアトリエ」で大きな感動を残してくれた、
ポール・コックス氏。今年の夏も東京に戻ってきてくれることになりました!
 コックス氏は、グラフィックデザイン、舞台美術、ペインティング、ブックワークなどで
世界的に注目されているフランス人アーティストです。
 そこで、今回、板橋区立美術館では、コックス氏のミニワークショップ+講演会を
緊急企画しました。前半のミニワークショップでは、みなさんに参加していただく形で、
コックス氏が普段している仕事のやり方や、アイデアの見つけ方を体験していただきます。
(簡単な絵を描いていただくかもしれません)
また、後半は、スライドでコックス氏の、最近の仕事を紹介する講演会となります。
そこでは、みなさんに体験していただいた方法を使って実際に作られた絵画、舞台装飾、
インスタレーション、グラフィックデザイン、本の写真をお見せする予定です。
 あなたも、このイベントに参加して、コックス氏の制作の「方法」を体験してみませんか。






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