第9回 夏のアトリエ
行為こそが求めるものを教えてくれる
終了しました。
日時:2006年 7月18日(火)〜22日(土)
10:00〜16:00
5日連続
講師:ポール・コックス
(アーティスト)
通訳あり
講師からのメッセージ:
私は普段の自分の制作方法を使って、ワークショップをすすめていくつもりです。それは、前もって一切準備をせずに、いきなり絵を描き始めるというもの。しっくりこないかもしれませんが、「まず動け。考えるのはその後から」ということです。そして、無作為にあつめられた文章や絵から、いかにしてひとつのお話を作り上げるかを、生徒たちと探求してみたいと思っています。ワークショップ終了時には、一冊の本ができるようにするつもりです。
会場:板橋区立美術館 講義室
対象:
イラストレーター、またはイラストレーターを目指す方、イラスト・絵本の制作経験があり、5日間とも参加できる方。
見学不可。
定員:20名
費用:5日間で7000円
事前申込み必要
書類審査あり
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申込み方法
往復葉書に(返信面に住所・氏名明記の上)
下記の必要事項を忘れずにご応募ください。
- 2006 夏のアトリエ申し込み
- 住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号
- 出版歴のある方はタイトルと出版社名
- これまでの制作活動
- 主な使用技法
- ポール・コックスに何を期待してこのワークショップに参加するのか
- 過去の「夏のアトリエ」の参加の有無
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締めきり
2006年7月5日(水) 必着
申込みは締めきりました。
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