板橋区立美術館 表紙へ
技法講座・入門シリーズ
「えんぴつで描く自画像」
終了しました

image


えんぴつを使って画用紙に自画像を描きます。
様々な硬度のえんぴつを使い分けることで凹凸や肌や髪の質感がでてきます。

知っているようで知らない自分の顔をモチーフに身近な画材、えんぴつの使い方を学びましょう。





日  時: 2009年6月7日、21日、28日(日)各日曜
終了しました。

時  間:13:00〜16:00(初回のみ10:00〜15:00)

講  師:木下晋(画家)

費  用:4400円(受講料)
※ 一度払い込んだ受講料・材料費は理由の如何に関わらず払い戻しいたしません。

もちもの:えんぴつ(10H〜10Bまで全22本)、ケント紙(5枚)、消しゴム、練り消しゴム、
ガーゼ、ティッシュ、昼食

定  員:25名(定員を超えた場合抽選)

対  象: 高校生以上で全日受講できる方

申し込み:2009年5月29日(土)必着で、往復はがきに
募集は締め切りました。
(1)「えんぴつだけで描く自画像」申し込み
(2)住所
(3)氏名(ふりがな)
(4)年齢
(5)職業
(6)電話番号
(7)過去に区立美術館の講座を受講された方は講座名

返信面にも住所・氏名を明記の上、板橋区立美術館(郵便番号175-0092 板橋区赤塚5-34-27)
までお申し込み下さい。


講師プロフィール:
木下晋(きのした すすむ)
1947年、富山県生まれ。
彫刻、油彩画を学び、現在は鉛筆を使った肖像画を発表する。
主な展覧会;
2004年「六本木クロッシング」森美術館
2007年「線の迷宮」目黒区美術館
2008年「アジア・ヨーロッパの肖像画」神奈川県立近代美術館ほか
パブリックコレクション;
富山県立近代美術館、宮城県美術館、新潟県立近代美術館、目黒区美術館、
直島コンテンポラリーアートミュージアムほか



Copyright (C) 2009 Itabashi Art Museum. All rights reserved.
掲載されている全ての画像、テキストの無断転用、転載をお断りします。